弱った森を蘇らせるのに、今、一番よいと思うのが炭です。
そして、森の土壌が弱ってしまった原因の一つに酸性雨が考えられています。
その為、弱アルカリ性の炭をまくと、土壌が改善され、木が元気になります。
⇒ http://www.miyashitashoji.com/cat109/
一人の力は微々たるものですが、多くの人が、協力すれば、日本中の森に炭がまけると思います。
さらに、東日本には、放射能という新たな問題も加わりました。
その放射性物質さえ、炭によって、大地の微生物が元気になれば、除去できるかもしれないというのです。
このことが科学的に証明されるのを待ってはいられないので、自分の家の庭で実験しています。
また、実際に、自分の家の敷地内には、炭や、500倍に薄めた木酢液をまいています。
庭の一角では、炭をまいて、空間線量が下がるかどうか、実験もしています。
結果が出るにはまだちょと時間がかかりそうですが、何かせずにはいられないので、炭をまける所には、まこうと思っています。
興味のある方は、是非、やってみて下さい。
お金では買えない、本当の豊かな生活を日々、追求しています。 食の大切さ、天然素材へのこだわり、合成界面活性剤の弊害、和の見直し、手作り、などに関する情報を発信しています。また、同時に、体に安全で、地球環境にも良い製品も幅広く紹介してゆきます。
2012年1月14日土曜日
2011年12月24日土曜日
竹精パウダーで腸内リセット
竹精パウダーを飲むことになりました。
炭をまくことによって、土壌が変わり、木々が蘇るというのは、実際に、炭撒きのボランティア活動を通して、目の当たりにしました。
酸性化して、弱り切った土壌が、アルカリ性の炭をまくことによって、元気になるように、汚れた人間の腸も、炭によって元気になるという原理です。
何年も前、宮下正次さんの講演で、初めて炭を食べると体にいいということを知りました。
その時は、結局それきりで、実際に、自分で取り寄せて、常食するということころまで行きませんでした。
今回、ボランティアで炭をまく活動に参加させていただくようになり、炭を本格的に扱って人とも知り会うことができました。
そして、ついに、竹炭を常食する機会を得ました。

←竹精パウダー
これは、ある種の実験です。
この手のものは、やはり、自分で試してみないと何とも言えない所があると思うので、しばらく、試してみて、こちらのブログなどで報告して行きたいと思います。
炭をまくことによって、土壌が変わり、木々が蘇るというのは、実際に、炭撒きのボランティア活動を通して、目の当たりにしました。
酸性化して、弱り切った土壌が、アルカリ性の炭をまくことによって、元気になるように、汚れた人間の腸も、炭によって元気になるという原理です。
何年も前、宮下正次さんの講演で、初めて炭を食べると体にいいということを知りました。
その時は、結局それきりで、実際に、自分で取り寄せて、常食するということころまで行きませんでした。
今回、ボランティアで炭をまく活動に参加させていただくようになり、炭を本格的に扱って人とも知り会うことができました。
そして、ついに、竹炭を常食する機会を得ました。

←竹精パウダー
これは、ある種の実験です。
この手のものは、やはり、自分で試してみないと何とも言えない所があると思うので、しばらく、試してみて、こちらのブログなどで報告して行きたいと思います。
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